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山口喜久二プロフィール

1943年東京生まれ。
23歳のときローヤルゼリーと出会い、3年後の69年ジャパンローヤルゼリー(株)を設立。
以後、ローヤルゼリーの研究・実践一筋。
現在、東北福祉大学特任教授、中国国立雲南農業大学大学院教授、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 副理事長、一般財団法人 世界少年野球推進財団 理事、中国養蜂学会 名誉顧問、中国蜂産品協会 顧問、ジャパンローヤルゼリー株式会社 取締役相談役最高顧問。

山口喜久二の歩み(ジャパンローヤルゼリー)

1966年4月
山口産業株式会社設立 代表取締役社長 就任
1967年
王乳愛好会 設立
1969年4月
ジャパンローヤルゼリー販売株式会社設立 代表取締役社長 就任
1986年8月
ジェーアールジェー株式会社に商号変更 代表取締役社長 就任
2001年4月
ジェーアールジェー株式会社 代表取締役会長兼社長 就任
2003年10月
ジャパンローヤルゼリー株式会社に商号変更 代表取締役会長兼社長 就任
2005年7月
ジャパンローヤルゼリー株式会社 代表取締役会長 就任
2014年7月
ジャパンローヤルゼリー株式会社 取締役相談役最高顧問 就任(現任)

山口喜久二の歩み(その他)

1992年8月
財団法人世界少年野球推進財団 評議員議長 就任
1996年6月
財団法人日本健康・栄養食品協会 理事 就任
1998年6月
財団法人日本健康・栄養食品協会 常任理事 就任
2000年4月
中国雲南農業大学 蜂学部 客員教授 就任
2000年8月
中国蜜蜂文化研究会 名誉会長 就任
2002年10月
財団法人世界少年野球推進財団 理事 就任
2003年1月
中国雲南農業大学大学院 生物学修士課程教授 就任
2003年4月
中国養蜂学会 名誉顧問 就任 (現任)
2003年12月
中国蜂産品協会 顧問 就任 (現任)
2004年9月
門源回族自治県人民政府 経済顧問 就任
2006年11月
財団法人世界少年野球推進財団 常務理事 就任 (現任)
2008年6月
財団法人日本健康・栄養食品協会 副理事長 就任 (現任)
2011年7月
公益財団法人日本健康・栄養食品協会 副理事長 就任 (現任)
2012年12月
中国国立雲南農業大学 博士学位取得 
2013年1月
東北福祉大学 特任教授 就任 (現任)

受 賞

2000年8月
2000年中国蜜蜂文化研究会学術年会 特別優秀論文 選定
2002年7月
中国蜂産品協会より「感謝状」 受賞
(天然高品質ローヤルゼリーならびに特殊成熟蜜の生産技術をもって中国養蜂の正常な発展を促し、中国養蜂家の人材育成に貢献したことを表彰される。)
2004年1月
中国蜂産品協会より「賞状」 受賞
(輸出する蜂産品の品質及び生ローヤルゼリーの輸出量に関し貢献された事を表彰される。)
2005年1月
中国蜂産品協会より「名誉証書」 受賞
2007年11月
中国蜂産品協会より「賞状」 受賞
(山口喜久二式自然養蜂の普及、蜜蜂製品一級品の生産を認められ表彰される。)
2009年11月
食品産業新聞社より「第39回食品産業技術功労賞」 受賞
(「中国産ハチミツの信頼性向上」の展開が「国際部門」で受賞)
2013年5月
スロバキア養蜂協会(SAS)よりJuraj Fandly賞を受章する。

学会発表他

2007年2月
第16回日本臨床化学会北海道支部総会 (学会発表)
2008年5月
第62回日本栄養・食糧学会大会(学会発表)
2008年11月
第9回アジア養蜂研究協会大会(学会発表・基調講演)
2010年9月
アピメディカ&アピクオリティ (学会発表)
2010年11月
アジア養蜂研究大会(AAA会議/学会発表・座長)

学術論文

2004年6月
中国雲南農業大学学報 Vol.19 No.3 (学術論文)
2004年8月
中国雲南農業大学学報 Vol.19 No.4 (学術論文)
2008年5月
バイオメディカルリサーチ Vol.19 No.2 (学術論文)
2009年
ループス (学術論文)
2009年
プロテオミクス (学術論文)
2009年
フードケミストリー (学術論文)
2009年
応用薬理 2009年76巻1/2号(学術論文)
2010年9月
バイオメディカルリサーチ(学術論文)
2011年
Journal of Pharmacological Sciences.,116  (学術論文)
2012年
Food Sci.Technol.Res.,18 (学術論文)
2012年
応用薬理 2012年82巻1/2号(学術論文)
2012年
応用薬理 2012年83巻3/4号特別掲載(学術論文)
2012年
応用薬理 2012年83巻3/4号特別掲載(学術論文)
2014年
Canadian Journal of Physiology and Pharmacology (学術論文)

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