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| 北京の西北1800キロ、中国の屋根といわれるのが青海省。 ここ門源は標高2300~5254メートルという高低差の土地であり、山、河、谷が織りなす複雑な地形で知られている。また万年雪をたたえた氷河も見られる。 西部には「金色の草原」との異名を持つ皇城草原、そして中部には広大な菜の花畑がある。その別名は「百里の油菜花の海」とも言われている。 高地に位置し、未だ大自然の残る地域。 1993年、山口喜久二教授は最高のローヤルゼリーを追い求め、その熱い思いと共に初めて中国を訪れ、この門源の地に辿り着いたのである。 |
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ジャパンローヤルゼリー社のローヤルゼリー製品は、科学者たちの最も厳しい評価審査にパスしています。
現在、JRJローヤルゼリー製品には、信頼の高品質製品の証となる「IMJマーク」が付けられています。
これまでも健康食品に対して、NPO法人などの第三者機関が特定の製品を認証するという仕組みができてきましたが、その中でも特に審査が厳しいのがこの『IMJ(日本統合医療学会)』の認証です。
ジャパンローヤルゼリー社のローヤルゼリー製品は、学術誌に投稿された論文の審査、食品としての安全性の確認、原材料の安定的供給の確認、生産工程の品質管理の確認などの厳しい審査を経て、IMJから認定を受け、その品質の高さが第三者機関により科学的に証明されています。
ローヤルゼリー製品でIMJの認定を受けているのはジャパンローヤルゼリー社の製品だけです。