JRJ Newスプリウム1500ローヤルゼリー 養蜂技術で差が出る品質アピシン豊富な次世代ローヤルゼリー

JRJ Newスプリウム1500ローヤルゼリーの特長

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ジャパンローヤルゼリーが誇る無垢の蜜源「門源」

山口喜久二教授は熱い思いと共にこの門源の地に辿り着いた。

北京の西北1800キロ、中国の屋根といわれるのが青海省。
ここ門源は標高2300~5254メートルという高低差の土地であり、山、河、谷が織りなす複雑な地形で知られている。また万年雪をたたえた氷河も見られる。
西部には「金色の草原」との異名を持つ皇城草原、そして中部には広大な菜の花畑がある。その別名は「百里の油菜花の海」とも言われている。
高地に位置し、未だ大自然の残る地域。
1993年、山口喜久二教授は最高のローヤルゼリーを追い求め、その熱い思いと共に初めて中国を訪れ、この門源の地に辿り着いたのである。
門源蜜源の手前、最も標高の高い地点。大阪山トンネルは海抜3792.75メートル。

高品質、安心、信頼の「本物」が生まれる場所がここにある

豊かに、清らかな水が流れる。空と水の「碧」が溶けあう。 中国青海省門源回族自治省承認ジャパンローヤルゼリー社独占生産基地
中国青海省門源
中華人民共和国 全図 山口喜久二教授も頻繁に視察に訪れる

4000メートル級の高地、その澄み切った空気と残された自然。
そこはまさに、ミツバチたちが生き生きと生命を育み、汚れのない高品質な蜂産品を生み出す大地。
見渡す限りに咲き乱れる菜の花畑は、最も高い活性を生み出す、ローヤルゼリーに最も適した蜜源である。

ジャパンローヤルゼリー社のローヤルゼリー製品は、科学者たちの最も厳しい評価審査にパスしています。

ローヤルゼリー製品でIMJの認定を受けたのはジャパンローヤルゼリー社の製品だけ

現在、JRJローヤルゼリー製品には、信頼の高品質製品の証となる「IMJマーク」が付けられています。
これまでも健康食品に対して、NPO法人などの第三者機関が特定の製品を認証するという仕組みができてきましたが、その中でも特に審査が厳しいのがこの『IMJ(日本統合医療学会)』の認証です。 ジャパンローヤルゼリー社のローヤルゼリー製品は、学術誌に投稿された論文の審査、食品としての安全性の確認、原材料の安定的供給の確認、生産工程の品質管理の確認などの厳しい審査を経て、IMJから認定を受け、その品質の高さが第三者機関により科学的に証明されています。 ローヤルゼリー製品でIMJの認定を受けているのはジャパンローヤルゼリー社の製品だけです。

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